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レッスルエンジェルスシリーズの妄想を放り投げるプログでした。今はゲーム話とTRPGがメイン?

昔やったTRPGネタ
昔やったTRPGネタを友人がまとめてくれとのことでまとめたんで、せっかくだからこっちに張ってしまおう。あ、仮に友人卓の参加者の方はみないようにね。

以下、続きからより。

元はソードワールド2.0のネタでした。ユリスカロア出したからったから作ったシナリオ。実際のセッションではあんまり出なかったけどねw あ、ストーリー集とかではなく、単なる概要まとめなので、中2病の設定ノートみたいな感じです。
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山田太郎氏の選挙運動に関して、雑感的な話
山田太郎の選挙が終わり、無事、54万票もの大量得票で当選と相成りました。皆様方、支援いただきありがとうございました。山田太郎氏がどこまでお仕事出来るかはわかりませんが、少なくとも表現規制は6年間は安泰と言えるでしょう。アニメーター支援や、オタク文化の保全もいけるだろう。消費税は流石に時間ないし厳しいかな、花粉症は時間かかるだろうな、年金はどうなるか分からんな、というのが正直な所。

さて、下っ端運動員として、ついでにリアル選挙ボランティアもちょっとやったことある身としては、山田太郎氏の選挙運動に関して、他の方の意見をちら見しつつテキトーな雑感を述べるに、体力的な負担は低いけど心理的な負担は通常の選挙運動より大きいんだなと思います。そんな中、戦ってくれた方々には感謝しかありませんし、もうやりたくない、と思うのも致し方ないと思います

心理的な負担が大きくなるのは、1つはハンドルネームは、既に語られている感じですが、日常に結びついたものだからなかな、と推測します。ハンドルネームは匿名ですが、主にネット上の結びつきで独自の居場所を築いてたりするので、選挙運動などで崩れる恐れは切実かと存じます。

逆に普通の選挙運動員は、確かにビラ配りとか電話かけとかは初めは躊躇しますが、慣れれば余程、馬鹿な事しない限り別に自分個人と結びつかない無名の個人として活動出来るため、罵声あびたりエグい嫌がらせ飛ぶ時あったりするんで一概にはいえませんが、その部分は心理的な負担少ないかなと。

無論、一挙一足が注目されるのは普通の選挙運動員もネット選挙運動員も同じですが、ネットは後々、残りやすいのと確認しやすいので、更に心理的な負担が大きくなる感じでしょうか。後、リアル運動員で凱旋とかやってると暑かったり寒かったりするので考えてる余裕がない。その場でできる、交通費かからん、いつでも出来るという麺では楽なんですけどね。いい面悪い面大きいですし、今後、色んな面で発展した際になにか問題が起るかもしれません。

ちなみに偉そうに論じてる私は、私は下っ端運動員だったので、リアルにせよネット選挙にせよ、オー終わった終わったと思うだけで、大した負担はなかったりするw うん、お恥ずかしい。後、このハンドルネームで古い付き合いの方はおわかりかと存じますが、色々と馬鹿なこと言ったりしてるので、もはや何も木にする必要がない無敵ちゃん状態なのも恥ずかしながら、うんw 

なんであれ、がんばって色々と辛いことに耐えて運動してくれた方、それに答えて投票してくれた方々に感謝をば。そして、無理せずゆっくり休んでくださいね。無理はいけないし、そのまま関わらなくなっても全然、恥ではありません。理念的にも運動の継続的にも、緩く始めて緩くやめていくことが、コン研さんやうぐいすりぼん、そして山田太郎先生などの専門家によって出来るようになったのですから。

今後、ネット選挙が進んで心配になるのは、嫌がらせ的なウザからみとかの妨害、増えすぎてスパムみたいになりネット選挙情報が他人に伝わらない、金をかけて大量動員(バレると当選取り消し案件なので滅多にやらんでしょうが)とかでしょうか。まぁまだネット選挙もやっと形が始まったばかり、どうなるでしょうか。

全国比例は山田太郎氏に一票をお願いします!
参議院選挙が行われていますが、今回は山太郎氏が、全国比例で出馬しています。氏への一票を是非お願いします。

山田太郎氏に関して紹介すると、児童ポルノ法によるマンガ規制を阻止から始まり、TPPによる著作権の非親告罪化の阻止して同人など二次創作を生き残らせる、国連特別調査感にy楼日本への女学生13%援交してるなどの不当な中傷と創作規制圧力を撤回させる、などなどの実績を上げ2016年、29万票という他の党で出ていれば当選確実だったレベルの票をを取って落選した方だ。

在野になった後も、マンガへの規制が入りそうだった青健法の阻止、ブロッキング、ダウンロード違法範囲の静止画拡大(所謂スクショ違法化)の阻止などを行い、議員じゃなく特に利益もないのに、支持者の期待に答える政策を行ってくれた。

また、政策として、裁判の判決1つで潰れたり萎縮しかねない2次創作界を安定させ同人の海賊版を防ぐなどなどのために、マンガ家など権利者の方と相談しながら、二次創作の合法化の政策を掲げている。それに合わせて、ダウンロード違法範囲拡大やブロッキングなどの劇薬を用いず、発信者特定などの現実的かつ副作用の少ない方法で、海賊版撲滅を掲げている。

ついで、アニメータ、クリエーターの待遇改善策を政策として掲げている。これは単純な賃上げだけではなく、下請法を改めて適正取引を進め、製作委員会方式にメスをいれることで、業界の構造そのものを変えようという政策を、具体歴を持って語られている。

更には、メディア芸術センターにより、アニメ、マンガ、ゲーム保全策を作っています。インターネット上の情報は、ジオシティーズが終了したりした通り、永久ではなく保全が絶対に必要で、でなければ50年後に我々の文化は伝わらない恐れがあります。このことは、オンラインゲーム、アプリゲーム、ウェブマンガなどにも言えることかと存じます。更にはR-18指定や同人誌、コスプレ写真などの保全が必須だ。このメディア芸術センターが出来れば、文化が後世に伝わらないなんてことはないだろう。

表現規制問題は、キンドルなどプラットフォームによる規制問題、国連が架空のエロマンガを児童扱いにしようと企むような規制圧力、SNS上でのヘイト対策やソニーPSなどの過剰規制、ツイッターでの絵師凍結騒ぎなどまだまだ色々な問題が起こりかねない現状だ。海外からの著作権強化圧力すらある。これら将来的に起こりうる問題に対処するためにも、山田太郎氏の当選は非常に重要だ

表現規制やメディア振興策以外にも、例えば氏は花粉症対策を具体例を交えて公約している。花粉症対策は、今でも無花粉杉などの植え替えで進めているが、更に抜本的に封鎖された林道などのインフラ整備、国内産業振興、広葉樹への植え替え、害獣対策、都道府県や省庁を横断する情報集積と施策、研究開発などなどを行い、30年後には花粉症を過去のものにしたいと言っている。非常に大規模かつ長期間だが、50年かけて杉を植えまくったので、それくらいはかかるとのこと。

他、児童虐待対策に、こども庁を政策として掲げている。児童虐待問題は、メインで担当する省庁が存在しなく、縦割り行政で縛られていて、効果的に児童相談所などへの援助ができない状態だった。それを解消するためにこども庁を創設し、里親制の拡大や虐待親の教育、孤児や虐待児への大学進学支援など、海外の事例なども参照に総合的なパッケージ制作を行いたいと主張している。

まだまだ続くが、更には年金制度改革も掲げている。年金は、足らない分が500兆もある。500兆だ。これは、現在の年金制度の限界で、長年、与党が放置し野党も政権とった時に取り組めなかった課題だ。理由としては、年金を減らすなりすれば支持に直生響いてしまうから。そして野党は野党で。片言隻句を切り取りして現実を直視した政策を立てず、その場限りの政争で終わらせてしまうだけだった。

しかし、そんなことをやっても年金制度が破綻するだけである。過度に不安になる必要はないが、今のうちに適正な制度とし、将来への不安を取り除きたいと正面から有権者に話している。そのために超党派で協力し、透明性を高めつつ北欧のような高保険料高年金でいくか、アメリカのような安いけど安い方の年金で行くか、日本にあった制度を今のうちに決めておきたい、そのための論議を始められるように、前議員時代にも取り組んでいた年金問題をやり直し、整備したいとのこと。

ついでに、本来は表現規制ではなく産業問題の専門家であり、大学で教鞭を取り教え子も2000人ほどいる方である。企業も経営していて、その成功の実績もある方だ。氏はインダストリー4.0として様々な制作を掲げているのも注記しておきたい。そんな氏は自民党出馬だが、当選時には産業振興の専門家として、消費税増税をは筋が悪いとして、仲間がいるなら反対することを宣言している。

自民党だと党議拘束で、動きがとれないんじゃないかと心配されるかもしれないが、党議拘束が入る前に事前に介入すればいいし、山田太郎氏本人もするつもりでいる。なんだかんだで野党では与党が意地を張って押し切られると、抵抗できないので、むしろ野党より与党の方が政策介入しやすいと言える。

同様に、憲法改正も古い草案(今は放棄されてる)のような表現の自由など人権を軽視した草案が出れば、全力で事前に抑えると宣言している。そんな事が出来るのか、と言われるかもしれないが、そもそも在野のときに所謂、スクショ違法化を防いでいるのだ。議員になれば、そんなことは難しくないと断言できる。

具体策を掲げて実際に実行する、山田太郎氏は稀有の政治家である。表現規制反対を唱える政治家は最近では増えて、それ自体は喜ばしいが、しかし実際に複雑な著作権問題や公人が語りにくいエログロ規制問題に正面から一番取り組んでいる政治家は、山田太郎氏だ。コインハイブやジョークソフトを逮捕するような現在の過剰な警察のIT操作にも疑問を投げかけられ、赤松先生のような創作現場の方とも情報のやり取りがある。日本のアニメ、マンガ、コスプレ、二次創作、全ての表現を有意に守りうる稀有な政治家だ。

現在は自民党出馬ですが、当落線上と言われている。これは、自民党は確かに比例でも大きな議席を持つが、自民党内の候補者同志で競争しているからだ。自民党の候補者の中で、名前を書いて投票された数が多い順に当選が決まる仕組みなのだ。なので、名前を書いて山田太郎氏に投票して欲しい。なお山『本』太郎氏とは別の方である。山『』太郎な。

以上、そんな山太郎氏が今回、参議院全国比例で出馬なされている。ぜひ、表現規制を望まないなら、マンガ、アニメ、ゲームの振興を望むなら、あるいは年金、花粉症問題、児童虐待問題に興味があるなら、ぜひ氏の名前を書いて一票をお願いします。

マリオメーカー2買ったよ
マリオメーカー2買ったのでそのファーストインプレッションでも。やはり安定の任天堂である。

改造マリオ作ろう! という公式ツールですね。非常に使いやすい、分かりやすい、そして作るという本来は無味乾燥なものを色々と装飾してるのもさすが任天堂という感想。マリオをクリックすればなくし、敵キャラを配置する時につかんで移動させれば汗をかく、消しゴムが近くに来るとマリオがビビるなどなど。

作るだけでなく楽しむ面でもパワーアップ。ストーリーモードが出来た。普段のマリオではやらないような奇をてらったステージを作りつつ、城を作っていくというストーリーも楽しめる。もちろん、世界中のマリオを楽しめるのもグット。息抜きに遊べるステージも色々とあるかもしれない。ギミックも色々と増えて、これらは最初から使える点も良くなった点か。待たされなくなった。バトルモードなどはよくわからぬ

欠点はマウス操作したいくらいだが、それは買えばできるかなw 後はまぁ、中々遊んでもらえないものと、面白いものを作るのは難しい点かw センスがねぇ宣伝もできねぇなんもねぇ。これぞ無能の極みだが、色々と頑張ろうね。

シャドバ STR環境AD後あれこれ
ぼちぼちアディショナルの環境も固まったのでテキトーに感想でも

ウィッチ多いなおい。とにかくウイッチとヴァンプが多い。ウィッチはライオスペル型。基本的に大型投げてもしゃーないので、横展開で叩き潰すか、相手の上振れを完殺できるリーシュナで叩くかという感じ。うわ振れると強いが上振れなきゃそうでもないといういつものウィッチ。ただソロモンのせいで上振れ安くはなったので注意は必要か。

ヴァンプは機械ヴァンプだらけ。こちらは上振れというか悪夢中心みたいなデッキ。アデレジェントが加わって固くなった。手札自体は潤沢なので、安定して強い感じは受ける。後は自傷ヴァンプと血統だが、やはり上振れデッキではある。

ネメシスはリーシェナメイシア型。無尽のお蔭でカウントが進みやすく、盤面デッキには有利がつく。リーシェナ引けないと若干苦しかったリはするが、全体除去が死ぬほどあるので上振れを許さ無いデッキではある。でもドラゴンと白刃リオードは勘弁な!

ロイヤルはミッドロ。まぁランクマだと言うほど見ない。割と回復積んでるデッキも増えたので、リーサルが繊細なロイヤルには結構逆風がふいてる感じ。ただ使うやつが使うとやはり強い。次弾で対リオード用にランダム除去が増えそうだと思ふ。

ネクロは機械。こっちもおおよそ上振れ。アーカス型と違って盤面力は高いが、飛び道具不足という印象。束の間を連打できれば無敵だが、そううまくいかないのが世の中。

ビショは聖獅子。七並べデッキ。はいはい、という感じのデッキだからか強いがランクまでは多くはない。一応、リモニウムもいるがまぁそこまで多くはない。

ドラゴン 雑にランプして雑にサタン出すデッキが主流。

エルフ いないね……

環境的には面白いですねー。割と色んなデッキは見る。次弾当たりにはランダム除去が増えそうだなと思ふ。後は、そろそろ新しいコンセプトがほしいところではありますな。機械絡みは弱WLDみたいな感じでしかなくて弾としては発展性があるんかなーと思いますし。OOTクラスの面白さをお願いしたいですね。
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