レッスルエンジェルスシリーズの妄想を放り投げるプログでした。今はゲーム話とTRPGがメイン?
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ありがとうの日とか言うからw
体罰を肯定している人は結構いますが、私は下の下の下だと思っております。体罰なんて、結局、説明して説得するのがめんどくさくなっているだけなのではなかろうか。叱る事は否定しないし、必要なものでしょう。でも、それは何故かを納得させないと、理不尽に脅かされたとしか思わないでしょうに。理不尽に脅かされたから、理不尽に脅かしても良いと思われてしまう恐れもありますし。

それは何故か、は暴力で説明することが果たしてできることですかね。安易な体罰で、脅しあげて大人しくさせれば、それでいいというのなら別にいいですけれど。でも、それって成長ですかね? 成長が伴わないなら、それは教育じゃないと思いますよ? 言って分からないというのはまあ、いっぱいあるでしょうし、めんどくさくなるのも分かりますけどねー。

愛は今週はありがとうの日だそうで。ありがとうの日、とかいうから終了するのかなーとか思ってしまいましたが、どうもサンキューにかけて3月9日がありがとうの日なのだそうな。親父ギャグ臭のする日ですねー。語呂合わせ記念日は、いい加減増やすのやめないと毎日記念日化しそうですよねw まあそれも乙なりと。

金森「ありがとうの日ということで! 感謝の気持ちを告白しよう!」
美沙「また唐突なのです」
聡美「ありがとうですか…… ここはやっぱりお客さんとかファンの方にですか?」
真鍋「この場にいない人に感謝してどうすんのさ。んな感謝しても意味ないじゃん」
聡美「いや、感謝の気持ちってことで」
金森「後でブログかなにかに書いておけばOKじゃない?」
美沙「まあ、そんなところですかね? でも今いる人に、面と向かっていうのは恥ずかしいのですよ?」
金森「だからこその記念日じゃないの? ということで美沙ちゃん、いつも解説ありがとう!」
美沙「そのお礼は、なんか嬉しくないのです。なんででしょう?」
聡美「他人に聞かないでよ」
綾「あ、聡美ちゃん聡美ちゃん! いつも美味しいお菓子ありがとう!」
聡美「どういたしまして、綾っぺも、えーと」
綾「わくわく」
真鍋「なんか思いつかないっていう顔してんな」
美沙「綾っぺは癒し要因ですからね。必要ですがお礼を言うと言っても言葉にし難いというか」
金森「いつも元気をありがとう!」
聡美「う、うんありがとう!」
綾「はーい! どういたしまして! 麗子さんもいつもお世話ありがとう!」
真鍋「うわ! 定番だけどクサイ!」
美沙「ぎっぷりあ! と言う奴なのです」
綾「えーと、美沙ちゃんはいつも色々と教えてくれてありがとう」
美沙「あ、うん。コレは麗子さんと違って、素直に喜べるのです」
金森「えー、なんで私だと違うの?」
美沙「いや、なんででしょう?」
綾「つかさちゃんは、えーと、ぱす!」
真鍋「何がパスじゃ! 地味にひどいぞ!」
綾「だっていつもいじめるんだもん! 試合の時なんか特に」
真鍋「いや、あれはいじめてない! いじってるだけで、ネタとして! 盛り上げるために!」
綾「そうなの? じゃあいいや! いつもありがとう!」
真鍋「なんだろう? この湧き上がる罪悪感」
聡美「そう思うんだったら、変なネタは自重しなさいよ」
真鍋「へーい。じゃ、綾っぺ、いつもいじられてくれてありがとう」
綾「どうしたしまして!」
美沙「いや、そのお礼はどうなのですか?」
金森「いいんじゃない? 本人たち納得してるし。後は……」
市ヶ谷「そこの下僕達? 集まって何やっているのです?」
綾「あ、麗華さま! 今日はお礼を言う日なんだって!」
市ヶ谷「ふむ? そうなのですか。それでは……」
真鍋「なんすか?」
市ヶ谷「言うまでもないのではなくて?」
聡美「……どう反応すればいいのかな?」
真鍋「いつもお金ありがとうございますとか?」
美沙「それはさすがに品性的に駄目なのです」
金森「普通に色々とお世話してくれてありがとうございます。でいいんじゃない? 色々と影で世話してくれているよ。市ヶ谷さん」
真鍋「そうっすかねーいつもいびられている、と言う感じしかしないんですけど」
金森「まあ、表面的には色々とアレだけど。例えば、つかさちゃんならこないだのコンサートの時……」
聡美「え、そんな裏話が?」
美沙「むむぅ。どうりであの環境で準備万端だったのです」
綾「市ヶ谷さんすごーい」
真鍋「……」
市ヶ谷「そ、そこの団子! いちいち人のその! ばらさないで下さる! 口止めしたでしょう!」
金森「あ、そうでしたっけ? 忘れてました♪」
市ヶ谷「この! ぬけぬけと! 最高級ケーキを二つも食べたくせに」
真鍋「あ、あの市ヶ谷さん! じゃなくて麗華様!」
市ヶ谷「な、なんですの」
真鍋「この真鍋! 一生、麗華様の使い魔としてガンバっていく所存っす!」
市ヶ谷「キャラ変わりすぎですわよ! ええいもう、行きますわ!」
どたどたどた。
真鍋「よし、追い払えたな!」
聡美「いい話でおわりそうなところをあんた……」
真鍋「だって、めんどくさいじゃん、あの人さ。こっぱずかしかったし……」
美沙「お前はお前でツンデレなのですね」
真鍋「ツンデレじゃねー! その、なんだ! 恩は返すけどさ!」
金森「新しい意味でのツンデレかな?」
綾「ねぇねぇつかさちゃん。別に麗華さまの事なんて好きじゃないんだからね、って言ってみて?」
真鍋「いわねーよばーか!」

まあ、こんなところで。書いてて途中で寒気がしますねー。あほな内容でしたw まあ、ありがとうの日とは明日ですが、私からもご覧頂いている皆様に、ありがとうございますみたいな感じで締めとさせていただきましょう。皆様には、感謝の程を。
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