レッスルエンジェルスシリーズの妄想を放り投げるプログでした。今はゲーム話とTRPGがメイン?
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サンタ圧力
シャイニング・ハーツでパンを焼きまくっているのですが、なかなか上手く焼けないですね。ミルクパンが星4にならねぇ。高そうなのを使うだけでは駄目っぽいですし、ふーむ上手くいかないもんである。見た目的には魔法使いの人が一番パン屋っぽいのだが、回復能力は重要ということでシスターにしています。

暇話でも

 圧力を感じる。
金森「ねぇねぇ、聡美ちゃんはクリスマスに何かもらえるとしたら、何欲しい?」
聡美「そうですねぇ。お米でパン作る機械が欲しいです。最近、ちょっとパンにこってるんで!(ちらっ)」
綾「作ったら食べさせてね!」
聡美「もちろん。麗子さんはどうなんですか? クリスマスに何かもらえるとしたら?」
金森「そうだね。(ちら)社長の部屋にあった有名なチョコレートの新作が」
綾「はいはい! 綾は服欲しい~!(ちら)」
 今現在、カフェでコーヒーを飲んでいる社長は、後ろから聞こえる彼女達の声と共に、背中にむずがゆい感覚を覚えている。
聡美「あ、でもあのパン焼き機、5万もするんでちょっと高すぎですかね」
金森「大丈夫大丈夫、サンタさんがそんなの気にするわけないよ!(ちらっ)」
 ……さすがに無理だと突っ込むべきか。あるいは、何も言わずに逃げ出すべきか。当日出張を入れてスルーをかけるべきか。
金森「ああでも、やっぱりサンタさんもいきなりじゃ困るだろうから、私は手作りクッキーとかでもいいかな(ちらっ)」
 それはそれで難易度が高いから勘弁して欲しい。
市ヶ谷「あなた方も、けち臭い事を気にしていますわねぇ。私の団体を任せているのですから」
綾「サンタさん!」
市ヶ谷「何故、そんな回りくどい言い方は不」
綾「サンタさんっ!」
市ヶ谷「……ええ、サンタさんですわね。サンタなら、100万だろうと1000万だろうと大丈夫ですわよ。なんてったってサンタですから。それくらいの甲斐性はありますわよね(ちらっ)」
綾「うん! そうだよね! サンタさんだもんね!(ちらっ)」
 うんじゃねぇし大丈夫でもねぇ! 市ヶ谷! 出している張本人なんだから給与は知ってるだろう! そんな無茶振りするならもっと上げてくれ! 余計なところでけち臭いんだお前は!
市ヶ谷「何か不愉快な思念を感じますわね。給与査定を覚えておきなさい、サンタさん(ぎらっ!)」
社長「……」
 ごくりとコーヒーを飲んだ社長は、電卓を取り出して年末をどう乗り切るからを計算し始めた。

麗華さまがサンタさんについて知らない、という風に流そうとも思ったのですが、まあこれで。一人10APの贈り物あげるくらいですからねぇ。現金だとどれくらいの出費になるのでしょうか。APだから金ではないって? まあそれはそれで。

そらのおとしものを読んでみたのですが、作中年月は4年くらいたっているのに、智樹たちの年齢が上がらないのは、ドラえもんとかこち亀系の単なるマンガ時空なのか、新大陸の非現実関連なのか気になったり。側にいる非現実ですから、あのチョップ辺りが非現実なんじゃないかと噂されてますが、さてはて。あるいはダイダロス辺りの非現実を、忘れているという感じなのかもしれませんが。日和さんは映画ですかね~
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