レッスルエンジェルスシリーズの妄想を放り投げるプログでした。今はゲーム話とTRPGがメイン?
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着物はいいよね~
ただいま、色々読みまくって午前8時から夜12時にタイムスリップしましたw わーいもうこんな時間。物語を読んで、こんな事になるなら本望でさぁ。でも、これだと色々おわらねぇ~ 休日が~ 貴重な休日が~ という断末魔の叫びをあげてビール飲んでます。エビス旨いよエビス。

レッスルの話題です。明日は成人式という事なので、季節ネタでもテキトーに。季節イベントはレッスルにはありませんが、残念だなぁ、と思ったりしているわけです。愛で以前に先輩方とかがおっしゃられていたことはあるのですが、バージョンアップは結構、期待しているにしても今年生き残っていたらでしょうし、まあコンシューマーでということで。

一番の難題は、出すぎでうざいことでしょうね。バレンタインイベントでも、毎年同じのがでて、うざい(ごめんなさい)のですから。簡単な解決方法は、やはり、キャラによって起こる季節イベントが違う、という事なんでしょうけれどね。成人式、バレンタイン、クリスマスに桃の節句にお月様、似合いそうなイベントを見繕って一ゲーム一度で年齢制限かければいいわけです。南さんと六角さんも安心ですw

麗子「ねぇねぇ、私達でもサバイバー2では成人式でてるのかな?」
美沙「まあ、出ているのではないですかね。20歳になってますし」
綾「着物着たい~」
聡美「んじゃ、ちょっと麗華さんに借りてこようか?」
眞鍋「着付けできるのかよ」
聡美「もちろん!」
麗子「わぁ! じゃあ私もお願いしていい」
眞鍋「あたしもあたしも~」
聡美「はいはい、まかせておいて!」
麗子「うーん、家庭スキル万全でうらやましいよねぇ」
美沙「さすが聡美なのです。一家に一台なのです」
聡美「ちょうどいいから皆にも教えてあげるよ、着付け」
眞鍋「おお! じゃちょっと頼むな」

………

聡美「だからそうじゃない! もっとしっかりあわせるの! このぉ!」
美沙「ぐえ! ちょ、ちょっと聡美、試合じゃないんだから頭突きはやめるのです!」
綾「わーん! 聡美ちゃんが怖いぃ」
麗子「うーん、なんか変なスイッチ入っちゃってますねぇ」
南「家事関係は容赦ないわよね、ほんと」
市ヶ谷「まったく、優雅ではありませんわね。出来ましたわよ、麗子」
麗子「あ、ありがとうございます! でも、市ヶ谷さんが着付けできるなんて意外です! すごい!」
市ヶ谷「むしろあなた方ができない方が不思議ですわね。こんなの常識の範疇ではなくて?」
眞鍋「うーむ、腐っても上流階級か。ところで市ヶ谷さん」
市ヶ谷「何ですの? 後、今、腐っても等という聞き捨てならない言葉を」
眞鍋「そりゃー!」
市ヶ谷「え、あ、ちょっと!?」
眞鍋「よいではないかぁよいではないかぁ!」
市ヶ谷「こ、こら! あ~れ~!」
麗子「おお~ 見事な回転っぷり! さすが市ヶ谷さん!」
南「何がさすがなのよ」
麗子「いやぁ、時代劇のお約束的に」
聡美「というか着物で遊ぶなあほぉ!」
眞鍋「ぐへぇ! 後頭部にラリアットはやめろよ! 何時まで試合モードなんだお前は!」
聡美「うっさいだまれ! ちゃんとマスターするまで今日は寝かせないからね!」
眞鍋「うへぇ、勘弁してくれよ」
市ヶ谷「聡美、それは明日まで、ちょっと待っていてくださる?」
眞鍋「あ、いや市ヶ谷さん。アレは単なる出来心で。というか着物が肌蹴てはしたないというかごめんなさいでし」
市ヶ谷「謝って許されたら閻魔様はいらないのですよ!」
聡美「まったくはしたないですから二人ともぉ!」
南「なにやってんだか。氷室、どう? こんな感じで」
氷室「うん、大丈夫」

テキトーに書いたらクソな出来でした。いつもの事です。ワンタッチ式の着物とか作らないんですかねぇ? もうありましたっけ? 邪道っぽいですが、不利が大きくなければ、そういうのは普通に進化だと思うのですよね。まあ、バックと同じで、見栄でやってんだからという傍から見れば不毛で重要な理由なのでしょうが。どうでもよしと。
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