レッスルエンジェルスシリーズの妄想を放り投げるプログでした。今はゲーム話とTRPGがメイン?
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無駄に叫びたくなりますよね~
FFが発売されるようですが、まあ何やらイケメンだったりするそうで一部評判芳しくないところも。ゲームはビジュアルとシステムですから、やって見なければ分かりませんし、映画だって基本イケメンですからね~ やれば面白いかもしらん。

レッスルの話題です。愛、12月~だそうで。無駄にやたらに叫びたくなる気持ちは分かりますが、都会だと叫ぶと青い服着たアレに引っ張られかねません。世知辛い感じもしますが、まあ隣で12月と騒いでいる奴がいたら私もさけますよね。何やらせせこましくなった気がする今日この頃。

愛は金森が怪我を二連続(Cだったのに一発死)だったりして、大会もみごとにボロ負け、一次敗退確定。うんと実力ばかしは、どうしようもなし。強い育成、というのが確定しすぎですから、防御+攻撃の限界値とか作って欲しいんですけど致し方ないですか。

麗子「12月~」
美沙「いきなりなんですか?」
麗子「こう叫んで挨拶するのが何か流行ってるみたいだよ? 美沙ちゃんも一緒に12月~!」
美沙「流行っているわけないのです。気のせいなのです」
麗子「ホントにそう思う?」
美沙「当たり前なの」
聡美「麗子さん12月~」
眞鍋「12月~です」
綾「12月~」
麗子「みんな12月~」
美沙「ば、ばかな! 真鍋や綾っぺはともかく、聡美までこんな戯言に付き合っているなんて」
眞鍋「おいおい、挨拶も返さずに意味不明なこというなよ」
綾「美沙ちゃん挨拶はしないとだめだよ! 12月~」
美沙「そ、そんな挨拶は存在しないのです!」
聡美「何言ってんだか…… 前から流行ってるじゃない12月って」
美沙「そんな…… そんな…… ミサはだまされないのですよ!」
麗子「別にだましてないのになぁ。あ、南さん12月~」
南「ええ、12月~」
美沙「!!?? ば、ばかな! クールで真面目で唯我独尊な南さんまで!」
南「? どうしたの、この子は? 真っ青になっているけど」
麗子「ああ12月~ ていう挨拶なんてないって言ってるんですよ、美沙ちゃん」
南「何いってるんだか。今年の流行語大賞にも選ばれたのに。とりあえず、先輩には挨拶を返しなさい。12月~」
麗子「そうだよ美沙ちゃん12月~」
綾「12月~」
眞鍋「12月~」
聡美「12月~」
美沙「こ、こんなの嘘なのですきっと夢なのですよるなよるななのです!」
……
美沙「は! 夢か! そうです、美沙があんな馬鹿な事で追い詰められるなんて……」
麗子「あ、美沙ちゃん! さっきねぇ千種先輩達が12月ーて」
美沙「うわぁぁぁぁん! 12月は嫌いなのです!」
麗子「? 何言っているの?」

もうちょっとまともに書きたいですが、めんどくさいのでこのあたりで。12月、師走、過ぎて欲しいようで、過ぎて欲しくないようで。忙しさとはかなさですかね。過ぎ行く時間は尊くもなんともなくて~ まあそれもまたよし、そう信じますかね。

拍手ありがとうございます。寒さにはお気をつけください。怪我病気は辛いですからね。

ときメモやったり都のパブコメの素案かいてたりするんですが、アレですね、もうちょっと世の中、ノンビリマッタリして欲しいですよね。騒がしくてねぇ。まあ、何にせよかんにせよ、出来る事をしていくだけでしょうけれど。はじめからあきらめてはいけません。
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