レッスルエンジェルスシリーズの妄想を放り投げるプログでした。今はゲーム話とTRPGがメイン?
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防災の日ですが
世界史的な話を読むと、日本人が18世紀、奴隷じみた労働をしていたなんていう記事があったりして、欧米人が書いたこととはいえ、なかなか笑止な事を言ってくれると思うものです。その辺り、戦後のマルクスな人たちのせいかもですけど。その辺り、その本の話の主題と関係ないので、全体で瑣事を指摘するみたいな話です。

レッスルの話題です。何もなしw すんません眠いんでw まあ、なんかテキトーに書きましょう。選手視点とかある際は、ミッションモードなんていうのもありでしょうかね。あれです、試合中に反則負けしろだとか、あの選手を潰せだとか、投げで勝てとか。愛であった奴です。

色々なミッションが、役割に応じて下されるわけです。守るもよし、抗うも良いし何でも良い。団体の無理難題をどうこなすか、という感じで。すごく眠いです、はい。あるかも分からぬ次回作には搭載されると思われる、ストーリーモードはストーリーだけなのか、ゲームシステムを組むのか色々楽しみなのですけどね~ そもそもでないと駄目で気の早い話です。リコエーションを~

すんませんまじで眠いです。まあ、まだやることあるので眠れませんが。忘れ去られないように必死になっていますw そういう訳で会話文にでも逃げましょう。以下、テキトーかつ意味不明な感じで。JWIに所属するハメになった綾、聡美、眞鍋、美沙、麗子、氷室さんのお話です。

麗子「今日は9月1日だから、防災訓練だって」
綾「くんれん~」
眞鍋「こらまた地味というか、市ヶ谷さんにしては常識的な話っすね」
聡美「最近、地震多いですからね。どういう事やるっていってました?」
麗子「うんと、寮を市ヶ谷特戦隊で襲撃するから撃退しろって」
眞鍋「……はぁ?」
美沙「なんなのですかそれぬお!」
綾「ひゃう! じ、じしん!?」
氷室「違う…… 壁に爆薬で穴を開けた」
麗子「あ、なんかガチャガチャ音がするね」
聡美「な、何というか、何が始まるんですか」
氷室「……第三次大戦?」
眞鍋「えーと、空手の通信教育行くからパスでいい?」
美沙「駄目なのです。既にグリーンな帽子被った覆面な男の人たちに、銃突きつけられているのです」
眞鍋「ええい! いくら強そうだからって、名前もないモブキャラ! メインであるあたし達が負ける訳がぐぎゃ!」
聡美「真鍋は秒殺、と」
美沙「なんか落ち着いてますね。聡美」
聡美「もう何でもよくなったから。ふふ、ふふふふふふふ」
綾「うわーん、前のオジさんたちも怖いけど聡美ちゃんも怖い~」
眞鍋「目が死んでるぞ、こいつ」
氷室「復活はやすぎ」
美沙「もう何でもいいのです。とりあえず、目の前の奴らを言いたいところですが」
麗子「ひゃう、あう、みゅう! だめぇ、激しすぎるよぉ! もっと優しくお願い~」
聡美「これは夢、夢よ聡美ふへへへへへへ」
美沙「……駄目そうですね。氷室さんも既に組み伏せられていますし」
氷室「第三次大戦の辺りで既に……」
眞鍋「あ、あたしも、もう簀巻きにされてるから」
美沙「どうでもいいのですどうでも、で、でも優しくお願いなのです、婚約詐欺にあって路頭に迷った三十路の兵隊さん。同じようにセクハラで訴えられたくなければ、痛くはしないでほしいのでいたいいたいいたい!」

市ヶ谷「まったく、情けないですわね。抵抗も出来ずに捕まるとは。防災訓練の意味がありませんわ」
聡美「すいません……」
眞鍋「というか、どの辺りが防災訓練だったんだよ………」
美沙「無茶苦茶理不尽なのです」
市ヶ谷「おだまり! この程度の事態に対処できない方が、地震で生き残れますか! 日頃より油断ないことこそが、非常時に生き残れる秘訣なのです」
麗子「なるほど~ さすが市ヶ谷さん! でも簀巻きは解いて欲しいです」
聡美「正論な気もするけど、やっぱり理不尽……?」
氷室「屁理屈」
市ヶ谷「だまらっしゃい! 文句ばかりおっしゃられて、私、失望しましたわ。あなた方、少々性根を鍛えなおす必要があるようですわね。爺!」
爺「ここに」
市ヶ谷「この方達を、市ヶ谷特殊訓練場に放り込みなさい! 興行に穴をあけてもかまいません! 生かして返さないように!」
爺「御意」
聡美「待って待って待って待って待って! い、生かして返さないようにってちょっと!」
爺「お諦めください」
眞鍋「諦められるかぁ! 担ぐな運ぶな載せるなぁ!」
綾「うわ~ん!」
麗子「うもぅ! 肩に担ぐんじゃなくて、せめてお姫様抱っこにしてよ。レディに対して失礼な!」
美沙「そういうもんだいじゃないのですぅ! おたすけぇなのです!」
氷室「運命」
断末魔を上げながら、兵隊達にトラックに積み込まれていく美沙たち。はたして帰ってこれるか。

END?

拍手ありがとうございます。拍手を糧に精進します。

明日辺りにSSを上げられるとよいな~ とか思ったり。眠すぎてちょっと無理そうですが。防災の日という事で、地震も多いですし準備をしてみるのも一興です。ラジオとビタミン剤と浄水薬と携帯食料とチェッカマンとハンマーと雨具と厚着があれば、たぶん大丈夫。
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