レッスルエンジェルスシリーズの妄想を放り投げるプログでした。今はゲーム話とTRPGがメイン?
page top
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
楽屋っぽい会話? 3周辺
初音ミクのゲームは今日発売であったか。しまった買うの忘れていた。ぐぬぅ~ ネルやら何やらの2次的な派生キャラも出るそうですが、いいんかそれw 面白いから個人的にはOKですけどねw ミクはかわいいですので、次のボーカロイドバージョンが出る場合はミクアップデート型とかにするのもありでしょうか。

レッスルの話題です。ごめんネタ切れなので小ネタ的な話でも。特に大した内容はありませんのでテキトーに。3周辺は、サバイバーのシステムの元ですがストーリー的には殆どいじられていなさそうですので、色々と作るなら面白気です。SPみたいなのも簡単に行けそうな感じ。

金森「そうなると私がやっぱり主人公だよね!」
美沙「能力値的な問題がありますからね~ 麗子さん、パワー系にはかなり弱いですし」
真鍋「2でも能力値あげてもカオスとかモーガンとかによく負けますしね」
金森「それは体格差ってモノがあるから仕方ないじゃん。HP500くらいある人たちなんだし。それに、挑戦する側ならそこそこ戦えるしね」
美沙「で、すぐ奪われると」
金森「コメディキャラっぽくていいじゃん。あるいはドジっ子」
聡美「それは全く関係ないと思いますけど」
金森「本気でやるならモーガンさんとみぎりちゃんが出てくるのかな」
真鍋「あのタッグに勝つのは至難の技っぽいですよね~ 市ヶ谷&メガライトペアに匹敵するんじゃん?」
美沙「レッスルのシステムだとパワー系同士のタッグとかは相性良くないですけどね。現実では結構いるそうですから改善点でしょうか」
金森「私より30センチ以上も高いしね。体格も全然大きいし、ポセイドンボンバーされちゃうと夢の2回縦回転とかリング中央から場外に吹っ飛ばされるとかしちゃうかな」
聡美「いやいや、何で夢のなんですか?」
金森「貴重な体験とオイシイやられ方的な意味で。綾ちゃんとかつかさちゃんとかなら3回転くらいできるんじゃない? あやちゃんどうかな?」
綾「? え~と」
真鍋「ぬう、それは確かになかなかおいしい」
美沙「麗子さんとのコンビなら旧作的にSPのあの人でしょう」
金森「出てこれなかったけどね。あと、どっちかというとジャニスの方じゃない?」
聡美「あれはライバルですからね。成立したら夢のタッグっぽいですけど」
綾「次は出てこれるといいよね!」
眞鍋「ま~ 出すの大変そうだけどね。SPリメイクしたら強制出撃だけどさ、その辺りのリメイクはどうなんだろ?」
美沙「さ~ね~ リメイク自体はやらない訳がないですが、SPまでどうなるかというと……」
金森「でも、SPリメイクしないと龍子さんたちの話とかがっていうのがあるよ。太平洋女子の話だってあるんだし」
眞鍋「ま、色々やるべきことというかやれることはあるよね~ 売れなかったり開発元が潰れると全部おじゃんだけど」
聡美「不吉なこと言わないの。大丈夫だよ、サバイバーだって復活できるとは、ほとんど思ってなかったんだから」
金森「新しいシステムとか作るのも大変そうだけどね~ リメイクとかは」
美沙「もともとADV的なところとシステムで売っていた部分の両方がありますからね。1とかなら主役設定ごとのストーリーを美沙は期待したいのです」
眞鍋「2はやはり結城先輩と武藤先輩の二人で全く別のストーリーで」
金森「3は経営モードプラスストーリーとかにすると個性が出るかな。コーチ視点みたいな感じで。初期雇用キャラでストーリーが決まるとかしたり」
聡美「どこかで見たような話ですね」
美沙「完全オリジナルのシステムなんて存在しないのです」
綾「綾も出れるのかな?」
眞鍋「キャラ立ってっから出るだろ。序盤のスライム的な経験値用やられキャラとして重宝出来るし」
綾「やられちゃうの?」
聡美「そういうこと言ったら眞鍋、あんたもその枠には言っちゃうよ? それに容量も増えてるんだし好みも分散してるんだから無体な扱いだけとはならないでしょ」
金森「大丈夫、ちゃんと手加減してあげるからね」
美沙「ちゃっかり主役やる気満々ですけど、V3で中ボス役になったのを忘れたのですか、麗子さん。世代的にもちょっと上っぽいですし同じ役割をまた振られかねないですよ」
金森「その時はその時で。中ボスから主役に転身出来たりするんだし、お話があれば積極的にやってチャンスを手にしとかないと。後、世代に関してはサバイバーは便宜的っていう感じしかしないから気にしなくてもいいんじゃない」
聡美「そういえば、私たちの原画の方も変更になるんですかね」
美沙「一部はそうなるのではないですか? アンケで募集したくらいですし」
金森「そうしたら私は末次先生バージョンになって大人の魅力をつけちゃおっと」
眞鍋「hal先生のとは、絵柄的な問題で別人ですからちょっと問題じゃないですか」
金森「バージョン変更とか入れてくれないかな? 大人っぽいモードとかわいいモードで魅力も2倍だよ」
綾「綾も大人っぽくなれる?」
聡美「先生によるだろうけど、何か想像つかないね。そういえば、文庫の絵もhal先生なんですかね?」
眞鍋「さーね。白黒の絵って得意なのかな、先生は?」
美沙「眞鍋も出たりしたら、さかなや先生になってしまうので競合するし、別の人なんじゃないですか」
金森「別につかさちゃんが登場してもその挿絵を描かなければ問題ないんじゃない? カラーで映えても白黒だとあんまりっていう人も多いけど」
聡美「見てみないと分からないよね、その辺り」
眞鍋「ま、乞うご期待ってところか」

ネタ切れにつきこんなところで。この辺りの会話文は頭使わなくていい&使ってないので内容的にはさっぱりですがご容赦を。いつものことですね、はい。文庫は欲しいところですが、さてはて買えるか戻ってきた時に売り切れてないか心配です。

民主党の党首がどうたらしているようで。検察が動くか動かないかですかね~ 動かないなら法的には処分できそうもないということで、一過性で終わっちゃうんじゃないのかな? いや、知りませんけどね。法律に問題があるなら改定とかするんでしょうか。
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL

© GomicKomic. all rights reserved.
Page top
FC2 BLOG
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。