レッスルエンジェルスシリーズの妄想を放り投げるプログでした。今はゲーム話とTRPGがメイン?
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ゲームその他 コンシューマで新作のDLゲームは販売どんなもんですかね?
陰謀ってのは、ないとは言わないけどさw

どうでもいい話題そのなんたら~ タイトル通り、コンシューマのDLCでゲームそれ自体を販売するのがいいんじゃね? というお題です。

まあ、特段のことを言ってるわけではなく、インターネット上では、DL販売のゲームなんて大量にある。なのに、コンシューマではDLCという形でゲームの拡張パックは販売されるけど、ゲーム自体はPSアーカイブスとか昔のゲーム以外は、販売されているのはそれほど見かけない。

もっと力を入れてもいいのではないか、特にPS3系のハイエンド機(でいいんだっけね?)とかPSPとか無駄に性能が高いゲームハードで。

理由は、DLゲームならDLということで、そんなにでかい容量のゲームは作れない。つまりクオリティに制限が生じるということ。つまり、開発が楽である(たぶん)ということでもある。

PS3系のハイエンド?機の欠点は、開発費が高いすぎること。そのため、中小の資金力がないソフトメーカーはソフトを作れず、参入できるメーカーが限られてしまう(かどうかは知らないが)。また、才能が高すぎ、さらに開発費のかかるものばかりなので、どうしても大型のものしか作れず種類が限られてしまう。

それでは、いつまで経ってもソフトが量、種類ともにそろわない。あるいは、良いアイディアはあるけれど、ハイエンド機で出す余力はないソフトハウス等が参入してくれず、名作というソフトも少なくなりハードとしての魅力も落ちてしまう。DSにどんどんソフトメーカーを取られてしまい、性能がいいのに売れないという状況になってしまう。

どうすべきか。開発費がかからない、かける必要がないと見える形式を提供すればよい。その理由、開発者がユーザーや自分に対して言い訳できる事由を与えればよい。それが、コンシューマにおけるDL販売である(たぶん)

DL販売なら、回線負担の関係から、容量はかけられないので必然的に小さいものになる(別におおきいのでも良いが)。ということで、小回りの利くもの、ローテクな作品を作っても、DLなので質が通常のPS3クラスでないことを、ユーザーに気にされることは(たぶん)ない。さらに、わざわざBDにして売る程の容量もない作品も売りに出せる。説明書やパッケージは要らないので、DSソフトよか安く販売できる。

また、PS3でのみダウンロード購入可能&プレイ可能にすれば、コピー品や違法頒布も防げる(たぶんね、たぶん)。欠点は、その方式を作るコスト、しかしメーカーの参入枠を多く広げ、PC系や携帯ゲームに向かいつつある中小のメーカーをつなぎとめる利益は中々かと。

DLCは広まり、ネットでのダウンロードゲームは普通に存在している昨今である。コンシューマによる本格ダウンロードゲームがあっても別に不思議ではない。

さらに、携帯機ゲームの売上からローテクのゲームもシステムその他が良ければ売れることが実証されている。供給側も、良いアイディア、ほどほどの質でのゲーム作成、販売需要が存在する(だからたぶんだよ、たぶん) それに答えず坐してDSにゲーム市場の過半を売り渡し、ゲームの二極化等という戯言に甘んずるのは道理ではない。

ハイエンド機でもローゲーム販売の場の提供をしなけらばならない。それにはDLゲーム利用が最適、最良。ソニーはすぐにでも動くべき。

という様な妄想でした。な~んも調べてないので、突っ込みどころ大量ですが、ノリですよ、ノリw いやはや、お粗末~
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