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レッスルエンジェルスシリーズの妄想を放り投げるプログでした。今はゲーム話とTRPGがメイン?
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FGO セイレムの考察もどき
FGOセイレムやってるよーという話。お久しぶりですー。まぁブログ更新も滞りまくりですが、うむ。たまには更新しようコーナーということで一つ。いか、FGOセイレムを1章までやったのでその感想とか色々と

以下、続きからよりネタバレです。セイレム2節まだやってない人は気をつけてください、

ということでここからネタバレありです。気をつけて

やった感想はやっぱりクトゥルフ、イアイアクトゥルーという感じ。ただこれが色々と臭い、クトゥルー過ぎる。あからさまにクトゥルーの登場人物がいる辺り、ラヴクラフト御大の宝具の影響下にでもあるんじゃないかと私は疑っています。

理由としては、型月作品内でのクトゥルー神話の位置づけが不明な点。プレラーティやジルの設定で何らかの真実の一つとして取り入れられているかもしれませんが、ではカーターと言ったクトゥルフ神話譚の登場人物が型月作品内において実在か、アザトースがクトゥルー神話内で語られるような絶対存在かとか具体的な話はかなり不明なわけで。

それなのにあからさまにクトゥルーで、クトゥルー登場人物勢揃いである。いきなり影響濃すぎて、違和感を非常に感じますね。ここまであからさまにクトゥルーなのは、つまるところラヴクラフト御大の影響があのセイレム内において出ている、つまり何らかの力を彼が作家鯖として行使しているのではないか、という風に妄想します。この妄想の弱点はアガルタとかぶるところですが、1~3を実験としてセイレムを作ったとすれば大丈夫、たぶんw

哪吒は何なん? とかダウィンチちゃんは何をやろうとしたん? とかロビン二日酔いは治ったのかとか、どれがミスリードでどれが本当かはまだわからんですね。思考の妨害がかかってるらしいし、そもそも色々と細かいところに齟齬があるらしいし、ふぅむ、金曜日が楽しみですね
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