レッスルエンジェルスシリーズの妄想を放り投げるプログでした。今はゲーム話とTRPGがメイン?
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カクチョウゲンジツ
光よりニュートリノが速いそうな。現実的には、実験のミスっぽいので検証プリーズみたいな感じになっていますかねー。でも本気で速かったら、色々と前提が崩れて楽しくなりそうですよねー。まぁ、私みたいなアホは空想というか妄想を膨らませるだけですが

眠いのでテキトーに。

真鍋「うーむ」
美沙「どうしたのです真鍋、3DS睨めっこして」
真鍋「いや、あんま出てこないなーと思ってさ、おっぱい」
聡美「……またどうでもいいことを」
真鍋「どうでもよくねぇよ! 将来的にあたしが3D化されたら関係するかもしんないだろ!」
美沙「どうせしませんし、そもそもお前飛び出てるところ皆無じゃないですか」
真鍋「ポーズしだいで尻を強調して飛び出させたりできるだろ!」
金森「尻が飛び出るというのはどうなのかなー、需要ある? 後、それだけじゃ押しが弱いから他にないかな?」
真鍋「そうっすねー、二の腕の力瘤が飛び出るとか」
聡美「や、それこそ誰が望んでるのさ」
真鍋「分からんぞ。兄貴人気はそこそこあるし、ボディービルダーなんて珍しくないからな」
美沙「飛び出る筋肉ですかー、想像するだに暑苦しそうですね」
金森「きれてるきれてるーとかいうのかな?」
聡美「さ、さぁ?」
真鍋「拡張現実で見た目がムキムキになるとか、おっぱいになるとかアニメになるとかできないかな?」
美沙「しりませんよそんなの、つーか唐突すぎなのです」
真鍋「いや、何となく思いついたってだけだし。出切るんなら社長に頼んでDVD出すとき増量してもらうとかできるかも」
聡美「それは拡張現実じゃなくて単なるCG合成だと思う」
金森「お客さんにそー言うの渡して、違う衣装でやってるように見えるとかできたりするのかな?」
美沙「それをやってどうするんだという話ですがねー。拡張現実でヒントを探して、街中を歩くとかお祭りとかならできるかもなのです」
金森「ま、配管工してる赤いひげおじさん辺りに任せればいいんじゃない? そういうのは」
聡美「結論が投げやりですね」

眠いのでこんなところで。カクチョウゲンジツ+携帯電話とか出ませんかねーとか思いながら。ニンテンドー3DSも、せっかくあるのにあんまり使われてないし寂しい寂しい。何か出るみたいですから、期待したいところですねー。
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