レッスルエンジェルスシリーズの妄想を放り投げるプログでした。今はゲーム話とTRPGがメイン?
page top
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
ルール策定
SNSだとTRPGとか復権しないんですかね。適度にコミュニケーション取れて、色々と遊べますし。ルール自体をオート化して、GMも複雑な計算いらずにすれば、ライト層でもいける? まあ、世の中そう上手くはいかないでしょうし、もしかしたら既にあるのかもしれませんが。MMORPGで十分でかもですしねー。

レッスルの話題で。テキトーに。
金森「さいころの目は、6だから、えーと、職業が社長の場合、賠償金として皆に現金を全て配る」
市ヶ谷「な! そんな馬鹿な!」
綾「やったー! コレで綾がトップー!」
美沙「これで市ヶ谷さんは3連続ビリですね」
真鍋「しかも今回はトップから逆転ビリですからねー。ざま、じゃなくてざんねんでした、ぷぷっ」
市ヶ谷「くぅ! コノ私が! ありえませんわ!」
金森「まあまあ、ダイス運がないってことはありますよ」
市ヶ谷「運であろうとこの私が負けることなんてありえませんわ! ルールを改正します!」
聡美「いやいや、どうやってやるんですか」
金森「ハウスルールでも作ればいいんじゃない?」
真鍋「でもでもぉ、それだとあたしらとやる時以外は、また三連敗するんじゃないんですか?」
美沙「それなんて内弁慶って奴ですね。ちょっと情けないのです」
綾「麗華さまはそんなことしないよね?」
市ヶ谷「当たり前です! はうするーるだとか作るなんてちゃっちなことはしません! まずはこのゲームの会社から買い取って」
聡美「いやいや、それは大げさすぎますから!」
市ヶ谷「勝つためには何でもやるのが鉄則です! 遠慮や躊躇はマイナスでしかありませんわよ!」
金森「おおーさすが市ヶ谷さん」
綾「さん~」
聡美「感嘆しないで下さいよ! 本気でやっちゃうかもしれないんですから!」
市ヶ谷「やっちゃうかもではなくやるのです!」
美沙「うーむまさしくお金の無駄遣い」
真鍋「まあ、市ヶ谷さんが勝手にやるぶんにゃ、会社の人が困るだけだし」
市ヶ谷「そして、私に相応しいルールを作ったら、全国中継であなた方にリベンジします!」
真鍋「麗子さん麗子さん何とか止めてください」
金森「止めなくていいんじゃない? 面白そうだし」
美沙「いやいや、後々で阿鼻叫喚になるのです絶対」
金森「うーんでも」
聡美「ケーキつけますから」
金森「チョコレートケーキにしてね。市ヶ谷さん市ヶ谷さん」
市ヶ谷「何ですの?」

落ちは考えているが続かない。まあ、あんまり面白くないですしね。いつも通りという感じかー。まあ、テキトーです。美沙の誕生日は今年こそ何か出来たり出来なかったりしますかねー。その前にいろいろとやらないといけないわけですが。うーむ、頭を悩まします。
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL

© GomicKomic. all rights reserved.
Page top
FC2 BLOG
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。